自分らしさを求めてる方必見!時代に左右されない、個性的な「一生ものジュエリー」をピックアップしてみました。
どんなモチーフを選ぶのか。どんな素材を身につけるのか。
また、そのジュエリーにどんな個性や価値観、大切な記憶を重ねるのか。
トレンドに合わせるだけではなく、「これは自分らしい」と思えるものを選ぶ。
あなたにとって飽きないものを選ぶことは、ジュエリーやアクセサリーに限らず、多くのものを長く大切にするために必要なことだと思うからです。
ハンドメイドジュエリーを展開するMegumi Nishikawaのラインナップから、時代に左右されない、ちょっぴり個性的な一生ものにしてほしいハンドメイドジュエリーをご紹介します。
1. Evil Eye(イーブルアイ)
まず、お守りジュエリーを選ぶなら、選択肢に取り入れてほしいのがEvil Eye(イーブルアイ)です。
Evil Eyeは、古くから地中海地域などで、悪意ある視線から身を守るお守りとして親しまれてきました。目のモチーフには、「悪い眼差しを睨み返す」といった意味が込められています。
こちらのEvil Eyeペンダントは、K18(18金)とシルバー925を組み合わせ、中央にはブルーサファイアをあしらったデザイン。さらに、上部には手彫りの星の彫刻が施されています。
男女を問わず身につけられるデザインで、チェーンを変えることでスタイリングの表情も変えられます。
毎日のアクセサリーに、👁️モチーフを取り入れてみませんか。
2. ホースシューペンダント
幸運を象徴するラッキーモチーフとして知られる、馬蹄(ばてい/ホースシュー)。
U字の形をした馬蹄は、幸運や繁栄の象徴として古くから親しまれてきました。ヨーロッパでは、良い運を受け止める縁起のよいお守りとしても用いられています。
身につけていると、何かラッキーなことが起こるかも…?
3. クロック レザーコードネックレス
記憶や思い出を込めたいなら、クロック レザーコードネックレスがおすすめです。
このネックレスの魅力は、大切な日付や時間を刻印できること。結婚記念日、付き合い始めた日、誕生日、子どもが生まれた日など。特別な時間を、数字としてジュエリーに残してみませんか。
牛革のレザーコードとシルバー925を組み合わせたデザインは、甘くなりすぎず、カジュアルなスタイルにも取り入れやすいのが魅力。ネックレスの長さも選ぶことができます。
ファッションとして楽しみながら、自分だけの大切な記憶を刻めるジュエリーです。
さいごに
魔除けのお守りとして身につけられるジュエリーを、ひとつひとつ手作業で制作しています。
お時間のあるときに、ぜひオンラインショップものぞいてみてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。









